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鎖で繋がれた象も安心の波動でしあわせになれる

こんばんは。まるかんキラキラ光が丘店

白光カウンセラー白光恵理子、

美開運メイクアップアーティスト後藤恵理子です。

 

家族と子供のための人生から、あなたが主役の人生へ!

あなたらしく、健康で美しく輝く明日を全力でサポートいたします。

 

昨日も温かい日差しに包まれて

穏やかな秋を楽しめる一日でした。

 

 

 

あなたはいかがお過ごしでしたか?

 

 

 

まるかんのお仲間さんの和恵さんから

「恵理子さん、今日一日の感謝を込めて」

素敵なメッセージを添えて

たくさんの心にしみる

素敵な写真を送ってくださいました。

 

 

 

 

黄金色の夕焼け

神様のプレゼント

 

 

 

 

 

和恵さんは、神様からのプレゼントを

惜しみなくたくさんの方に

お福分けされる

愛と光の人です。

 

 

 

 

和恵さんいつも、

素敵な写真を

ありがとうございます。

心から感謝しています。

 

 

 

 

さて、あなたは、

何気なく見ていた

テレビや動画

 

 

 

今の自分にとって必要だった。

もしくは、過去に気づけなかったことが

その言葉や映像と共に

気づいた。

 

 

そんな経験ありませんか?

 

 

 

昨日、はなゑ社長の動画をみて、

過去に気づけなかったことが

腑に落ちて、

 

 

その人の気持ちが

少しだけ理解できた、

そんな出来事がありました。

 

 

 

はなゑ社長のお話

そして、ある生徒さんとの

エピソードを大切なあなたに、

お話させていただきます。

 

 

 

 

はなゑ社長が動画の中で

鎖につながれた象をお話を

してくださいました。

 

************

 

小さな象は鎖につながれていました。

何度も逃げようとして、

捕まる度にムチで叩かれたり

何日もえさを与えてもらえなかったそうです。

 

 

 

 

そして、その象は逃げることを

諦めてしまいました。

 

 

 

大人になって大きくなった象は

引っ張って鎖を外すことが出来、

逃げ出すことは容易に出来るはずなのです。

でも象は逃げ出すことが出来ません。

 

 

 

それは、子供だった頃

ムチで叩かれたり

餌を何日も与えてもらえなかった記憶が

 

 

 

心の傷となって、怖くて

逃げることが出来ないのです。

 

 

 

 

人もそれと同じで

8~9歳までに感じたことや

人に言われたそのときの思いが

その人の今後の人生の考え方を

作ります。

 

 

 

 

小さい頃叱られて

自分は価値がない

と思ってしまうと

 

 

 

大人になっても自分は価値がない

ダメな人間なんだと

間違った思い込みで

心にフタをしてしまいます。

 

 

 

どんなにしあわせになるために必要な

知識を教えてもらっても

それが素晴らしいことなんだと

分かっても、

 

 

自分に価値がない

ダメな人間だという

思い込みのフタが開かない限り

しあわせの扉を開くことができません。

 

 

 

しあわせの扉を開ける鍵は

安心の波動です。

 

 

そのままの自分が素晴らしい

心に豊かな安心の波動を

いっぱい降り注がれていくことで

 

 

 

強く閉ざされた恐れのフタが

解けていくように

しあわせになっていくのです。

 

****************

 

はなゑ社長のお話を聞いて

中学校の栄養士をしていた頃の

ある生徒さんのことを

思い出しました。

 

 

 

その生徒さんは

感情の起伏が激しく

思い通りに事が進まないと

リストカットをしたり、

家族に暴力をふるってしまいます

 

 

 

 

当時、私は、

受験や試験といった緊張感いっぱいの中学校生活に

少しでも心が軽く、明るく

楽しい時間を過ごしてほしい。

 

 

 

そんな思いで

いろんな楽しい食のイベントを

考えていました。

 

 

 

その一つが

バースデイ給食です。

 

 

 

日にちを決めずに

サプライズにその月の生徒さんたちに

手作りのバースデイカードとデザートを

渡す。そんな企画をしていました。

 

 

 

 

その日もサプライズに

カードとデザートを持ってお教室に

 

 

 

ある生徒さんは小さなお教室に

先生と2人でした。

「〇〇ちゃんおめでとう」

笑顔で受け取ってくれました。

 

 

 

実は偶然にも

前日がお誕生日、

 

 

 

クラスのお友達から誰にも

おめでとうを言ってもらえなくて

自暴自棄になり、リストカットをしたと

後から担任の先生に伺いました。

 

 

 

 

それから彼女は、

「後藤先生」と、

時々声をかけてくれるようになりました。

 

 

 

中学校2年生には

職場体験という体験型の授業があり

彼女ともう一人の生徒さんが

給食室に体験学習として入ってくれました。

 

 

 

ひとりさんの教え通り

愛を持って接し、出来るだけ笑顔で褒める

二人の生徒さんにも

分け隔てなく接していたつもりでした。

 

 

 

ある時、

「後藤先生、私のことをばかにしている。」

「子ども扱いしないで」

 

 

 

怒りをむき出しに

次の日から給食室には入らず

お教室で実習をすることになりました。

 

 

 

 

その時は彼女の気持ちを

深く理解することが出来ませんでした。

 

 

 

 

私の何がいけなかったのだろう?

答えが出せないまま時は過ぎました。

 

 

 

 

 

はなゑ社長のお話を聞い

思いました。

 

 

 

 

彼女はきっと、

潜在意識の中に

「自分は価値がない」

と、何かのきっかっけで

そう思ってしまったのでしょう。

 

 

 

 

笑顔を向けても

温かい言葉で褒めても

心の奥底にある恐れから

自分のことを

本当はバカにしているんだ。

 

 

 

 

間違った受け取り方を

してしまったんだと思います。

 

 

 

 

 

もし子どもの頃から

そのままの自分を愛することが出来、

みんなのそれぞれの素敵なところが分かって

自分もみんなも同じように価値がある

素晴らしい存在なんだ

 

 

 

 

そのことが分かっていたなら

心から未来は明るいと

思える人生になれる。

そんな風に感じています。

 

 

 

 

ひとりさんやはなゑ社長の

教えの素晴らしさを

 

 

 

 

微力ですが、楽しく笑顔で

発信したいと改めて思いました。

 

 

 

そして、地球にたくさんの

愛と光の量が増えることで

子どもたちも勘違いせずに

しあわせな人生を歩める

 

 

 

 

楽しい妄想は

ますます広がり

自然と笑顔がこぼれます。

 

 

 

 

あなたの未来はいつも明るい

 

 

 

 

 

あなたは愛と光の人

神様がお認めになった

かけがえのない素晴らしい人です。

 

 

 

 

そのことを心の中心において

いつも笑顔でお過ごしください。

 

 

 

 

 

あなたのしあわせを

心から願っています。

 

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最後までお読みいただいてありがとうございました。ラブラブ

感謝しています。ハート

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